濱島秀行プロフィール

濱島秀行(ヴァイオリニスト)

 

5才よりヴァイオリンを始め、2005年よりソロ活動を開始。

2006年、ヴァイオリン・フルート・ピアノで構成されるユニットwingを結成。wingとして現在まで4枚のCDをリリース。

2012年、「千の音色でつなぐ絆」プロジェクトに参加し、岩手県陸前高田市の震災瓦礫から作られたヴァイオリンを演奏する。

2013年、音楽療法士・演奏家としての活動がNHK総合「おはよう日本」で紹介される。

2015年、ソロ活動10周年の集大成としてアルバム『Stagione(スタジオーネ)』をリリース。

同年8月、中京テレビ「24時間テレビ 愛は地球を救う」のグランドフィナーレに出演。

2018年、2ndソロアルバム『Violin Songs』をリリース。

その他、台湾のテレビ局「公共電視」、ZIP-FM、CBCラジオ、ぎふチャンラジオ等メディアにも多数出演。

平成27年度岐阜市芸術文化奨励賞受賞。

『音楽の力で人を幸せにしたい』という思いで、福祉施設や病院・学校での公演を積極的に展開している。